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節約テクニック(支払い計画)

いつもご覧頂き有難うございます!

夫婦共稼ぎの場合の支払い計画
共稼ぎの皆様、ローンの計画はどうされていらっしゃいますか?
家や車のローンを組む際には特にいえることですが、二人の収入やボーナスをあてにして組まないほうがいいと思います。子供が生まれて期待していた収入が入らないとか、このご時世ですので、最悪倒産などで、支払不能ということに陥りかねません。

そうならないために、理想はどちらかの収入のみで生活できるプランをし、もう一方の収入はレジャー費や貯蓄にあてたいものです。もしどちらかが働けなくなれば、レジャー費を減らしたり、生活が安定するまで貯蓄をやめればいいのですから。

もともと共働きをするということは、二人の収入がないと生活が出来ないということが多いのではないかと思います。ただ、最悪一人の収入しかなくなってしまうということを考えて生活設計しておけば、いざという時も安心ですよね。

どちらかの収入で生活できるように、本blogでは様々な節約方法をご紹介しています。
是非実践していただければ幸いです。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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コメント

うちもこの年代でマイルをためることに目覚め、海外旅行を目指す頻度が増えています。
でもこの調子でいけそうなのもあと5~6年かもしれません。
その後は上手にマイルをためつつ、老後のためのお金ももっと貯めていかねばなりません。

特に契約社員の場合、40代以上はよほどのスキルがあるか、どんな無理をしてでも仕事を受けない限り、仕事は減っていく傾向にありますので。

でも反面2年後から団塊の世代の退職で、就労人口が大幅に減り始めます。
年齢を気にしていたら、人手不足になります。
それを考えると、40代にもまだ正社員就職のチャンスもあるし、主婦の正社員や派遣社員の仕事も増える可能性が高くなります。
もちろん一部の団塊世代は、会社から引き止められ65歳まで嘱託で働く人もあるでしょうが・・・。
私はこんなふうに考えています。

投稿: Varsa | 2005.05.17 22:42

老後のこと、真剣に考えないと後で痛い目にあいそうですよね。
特に年金関連でネガティブな話題しか出ていないですが、冷静に判断して将来設計をしないとと思っています。

職に関してはVarsaさんのおっしゃる通りかもしれませんね。企業は今後即戦力を要求するようになっていくはずなので、なおさらです。

話はちょっとそれますが、IT業界のプロマネのような職種では”スキル”という表面的なものよりも”経験”がとても重要だと前職の先輩から教えてもらい、なるほどと思いました。

投稿: koki(管理人) | 2005.05.18 22:44

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